『キック・アス』『ぼくのエリ 200歳の少女』『トゥルー・グリット 』

先週土曜日、ヘア・カットに。
オイラが髪を刈ってもらってる美容師さんらがさいたまスーパーアリーナに来た被災者の方々のボランティアカットしたとのこと。
ほんと泣けてくるくらいエライ。
そういう人達に髪を刈ってもらってるんだ、オイラは。
morio from london 大宮1号店のスタッフの方々、お疲れさまでした。
私の誇りです。


本日日曜日ジムに。
ストレッチとランニング・マシン。
筋トレはマシンがあいてなかったのでパス。
65分で9.63km。
体重91kg。
ジム、こないだの地震で壁がひび割れていた(笑)。
建って3年ぐらいしか経ってないのに(笑)。
ちゃんと補修してあったけどね(笑)。


都知事選が開幕。
埼玉県民のオイラは当然知事を選ぶ権限はない。
が、東京で決まった事がモデルケースとして強く他県に及ぶ場合がある事を前提に選んでいただきたいと願うばかりである。
見た限り石原慎太郎の票の奪い合いで決着がつく感じだろうか。
石原の対抗馬の候補者は石原をコキおろすことで石原に流れるであろう票を自分のところに流そうとしているように見受けられる。
奪えなければ石原の勝ち。
奪った票がどの候補者にいくやら。


石原慎太郎、お前はもっと色々しゃべって失言せい(笑)。


昨日今日とテクスチャー用の写真を撮りまくる。
一応仕事用なのだが、気持ちとしては今自分がやろうとしている事のウォーミングアップのつもりである。
先週
「16mmくんは成長したなあ」
と言われ、ここ数年で一番カチンとしてムカっとした(笑)。
言った本人も、またこれを読んでくれてる人も「成長した」と言われてどうしてオイラがムカつくのかわからんだろう(笑)。
ムカついたんだよ(笑)。
その晩少々深酒しちゃうぐらいに(笑)。
がんばって、そう言ったヤツに目にものみせるつもりである(笑)。


先週、会社の総務と組合が一緒になってやってきた。
「義捐金の募金よろしくおねがいします」
だと。
誰も席を立たない。
総務と組合、だれも席を立たないので更に
「義捐金の募金よろしくおねがいします」
上司と幾数名が募金に立った。
あのな、震災発生から2週間すぎてるんだぞ。
お前等今頃呑気に募金活動して良い事やってるつもりか?
2週間も立てばに別口でとっくに募金してる者だって相当おるもんだ。
おめえら初動が遅すぎるんだよ。
毎月オイラは4000円ほど組合に払っているが、2ヶ月組合費を払わないでいいんなら1万円払おう。
せーからな、とーぜん社長にも募金させたんだろうな。
社長だからな10万20万なんてケチくさい金額でなく百万単位で募金するように働きかけたんだろうな。
まさか諭吉一枚ってことはないよな。


更に会社の役員。
メールで
『「がんばってください」とか「一生懸命やりましょう」的な言葉を慎むよう、関係各所に通達してください』
だと。
もううんざりだね。
こんなことわざわざ全社にメールするバカをどうして会社は役員にするかな。
あ、会社がバカなのか(笑)。
この役員も自分は良い事指摘したんだなと思い込んでるんだろうな。


日本国内は、特にオイラの周辺はオイラも含めて限りなく呑気だ。
その呑気さの元は政府にある。
ソ連の輸送機にアメリカの世界最大級のポンプ車を積んで福島まで空輸なんて事態が日本の外側で起こっておる。
冷戦下ではないとはいえ、米ソがこんな連携をせざるを得ないほど事態は悪化していると見ていい。
政府が事態の正確な情報を教えたら国中に伝播するほどのパニックになることになるかもしれん。
よろしい、パニックを起こさないように情報コントロールをするのも政府の仕事だ。
しかし、正確な情報を必要とする人間にすら情報を出さないというのは情報のコントロールや事態の収拾をするという観点からすれば明らかに怠慢である。
自分は言わないけど、誰かが言ってくれるんじゃね?的な。
正確な情報を国民に伝えず、連戦連勝してると言い続けた第二次大戦中と同じではないか。
正確な情報を得られずに最前線で決死の作業をしているさ原発の作業員や自衛隊員を無駄に危険にさらしてる。
事の全てが想定外だったから混乱してるというのも分からんではない。
だが、こういう事態に即時対応できる人間だからということで議員に立候補したのであろう。
すくなくともそういう想像ができる人間でなければ議員なんぞになってはいかんのだ。
充満していた呑気さは平時からのもので、このような事態が起こらない事をみんな根拠もなく信じていた。
管総理が16万人いる陸上自衛隊員の10万人投入するとか言って、その後却下されてましたけど、そんなの当たり前。
10万人の隊員を活動させる為のメシをどうするんだ?
排泄物の処理は?
その他物資の輸送は?
多分10万人投入したら隊員は一日一食になるだろうね。
そんな兵站も考えられないのは致命的。
言っておくがこれが自民党政権ならなんとななったなんて思わないよ。
絶対似たり寄ったりの結果になったろうから。
官邸の安全な場所で戯言を言ってる議員や東電社員や評論家諸氏と、もの言わず黙々と文字通り決死の覚悟をしている人達の職業的なプロ意識や人としての価値がどちらが上かは言わずもがな。
しかし、勝つのは前者なんだろうな。
悪い奴ほどよく眠る。
東電の社長、入院してるぐらいなら社長辞め。
社長として責任とるなら福島の前線に言って指揮をとれや。
指揮官が決死隊に入るというのは本来論外なのだが、そんな事言ってる場合じゃない。
片道切符で行ってこいや。
それからな、事態が収拾しても東電幹部は映画で言うところの悪役だからな。
お前等の指示が事態を納めた、なんて図々しい事を言ったらただじゃおかねえ。
事態を納めたのは被爆しながらも作業した、お前等からみた末端の作業員なんだから。


『SP 4巻』と『映画篇 1巻』購入。
どちらも金城一紀の原作。
そしてどちらも作画は女性。
どちらも上手くマッチングしている。
『映画篇』は最初の『太陽がいっぱい』のエンドの後に文章でのエピローグがついている。
これは蛇足だと思う。
しかし、金城が蛇足だと思われる覚悟をしてこれをかいたのだなということも分かる。
どうしても物語の結末を金城がこうありたいという方向にもっていきたかったのだ。
つまり龍一が家族を持つことで幸せになったという結末ではなく、映画という絆で自分と結ばれ幸せになったという結末にしたかったのだろう。
金城の持つ闇の深さがちょっと見えた気がする。


『ぼく、オタリーマン。5』購入。
この作者、描いているもののイメージから軽く見られることもあるのかもしれないけど、サラリーマンやりながら商業漫画を描くってむちゃくちゃすごい事をやってると思う。
専業漫画家のように量産はできなくても単行本を年に一回程度出してるということは商業的にも成立してるということだ。
ちょっと誰でもできることではないと思う。


『攻殻機動隊 S.A.C.ぴあ』購入。
神山監督インタビューと羽海野チカとの対談で中身が魅力的であった。


『キック・アス』
ネタバレあります。
通勤時に飽きずに何度もiPod touchで視聴。
この映画、基本シリアスで真面目な話なのだが、シリアスもドがすぎると陰惨なものになるものだ。
しかし本作は実に巧みにユーモアを挿入してバランスを取っている。
それが実に巧みなのである。
ユーモア、といってもゲラゲラ笑えるという意味ではない(もっとも彼の国ではゲラゲラとしたかもしれんがw)。
例えば本作のラスト近くのシークエンスで巨漢の子分Aが
「クソッ バズーカを取ってくる」
というと子分Bと子分Cが顔を見合わせて
「バズーカ?」
とつぶやき、更にその後でヒット・ガールの顔が映し出され
「バズーカ?」
と絶望的につぶやく。
特に子分Bと子分Cの「バズーカ?」という呟きの対応はビルの中でしかも凶悪とはいえ女の子相手に凶悪な武器を使う事の現実感のなさからくる間の抜けた対応がユーモアになっている。
この状況説明の台詞のすぐ後にその状況を見せるという演出は他にもあり、非情に上手く機能していたと思う。
更に後のシーンでキック・アスがガトリング砲で子分A・B・Cを掃討した後にボスの部屋に突入したヒット・ガール。
ボスが銃をヒット・ガールに向けると、彼女はすかさず鉤付きワイヤーで銃を絡めとって床にたたきつける。
そのすぐ後に絶妙なタイミングでボスが
「ファック!」
というんですな(笑)。
この一連の動きと「ファック!」という台詞のタイミングが絶妙でつい笑ってしまう(笑)。
その後にボス→ヒット・ガール→レッド・ミスト→キック・アスの順番で顔にズームアップする。
いや〜、しびれるような演出。
マジにカットを割るということの勉強になるね。
なんか昨年度ベスト1にしても良かったかも(笑)。
こんなに何度も観てる事だしね(笑)。



『ぼくのエリ 200歳の少女』
ネタバレあります。
iPod touchで視聴。
観ようと思った切っ掛けは、またも宇多丸のシネマハスラーだ。
映画の一部にボカしが入ってる、という情報に興味をそそられたかたち(笑)。
我ながらバカな動機であるw。
感想を先に言っておくと、良い映画ではあるなという事は否定しない。が、オイラはノれなかった、というのが率直なところ。
物語にしても演出にしてもすごく良いし最後の物悲しさもじんわりとくるものがある。
が、やはり趣味の問題かなあ。
有り体に言えばスプラッタやホラーがイマイチ自分の趣味でないというところなのである。
ある日虐められっ子のオスカーの家の隣にエリという少女が越してきた。
オスカーはその影のある少女エリに次第に惹かれていく。
時期を同じくして殺人事件が発生する。
エリは実はヴァンパイヤであり、彼女を保護している(守護している)中年男がエリの為に血を収拾する事を目的に殺人を犯していたのだ。
その中年男は殺人そのものが目的ではないせいか、手際が非情に悪い(笑)。
なかなか血を集められないでいる。
そりゃそうだ。
普通殺人をすること事態が異常事態なんだから。
と、まあ、ここまでの説明だとヴァンパイヤ映画であり、ボーイ・ミーツ・ガールであり、中年男と少女というところでペドフィリア的な性倒錯の要素があり、最終的にはオスカーがエリを解放する物語だと想像つくだろう。
実は前述したボカシの問題でこの映画がそう取られてしまう危険性をはらんでしまったのだ。
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これ、オスカーが自分の家にエリを招き入れて彼女の着替えを覗き見するカット。
少女でボカシといったら、その向うにあるのはマンコなわけですやん(笑)。
で、輸入版のボカシなしを観てみると
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なんか傷のような、縫われているような。
実はこの傷跡というのは去勢の後らしいのです。
つまりマンコではなく、チンチンを切られた跡なわけです。
劇中で「わたし、女の子じゃないよ」という台詞はありますけど、このボカシは本作を完璧にミスリードさせます。
なのでエリを守護していた中年男に対する認識も違ったものになってくるでしょう。
性別を越えた愛は存在しうるか?という以上に本作は重たいテーマ提示します。
『ぼくのエリ 200歳の少女』というタイトルは邦題です。
この邦題の是非はおいておいて、200歳という年齢について。
200歳というのは具体的な数字ではありますが、確実なものではないです。
エリ以外200年生きてられる人間は存在しないのだから。
つまり、永遠の少女を愛してしまった人間についてのどうしようもなさを描いている。
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クライマックスでオスカーをいじめていた少年達を虐殺した後のエリのなんともいえない表情。
ちなみにこの虐殺シーン、直接的な映像はほとんどでてきません。
スプラッタと前述しましたが、映像的には非情に抑制の効いたものにとどめていれオイラとしては好感がもてました。
そして最後、ダンボールに入ったエリをつれて電車に乗って遠くに去っていこうとするオスカー。
たまに二人でモールス信号でコミュニケーションをとったりして幸せそうなカットで終わります。
しかし、たぶんエリを守護していたあの中年男がそうであったように、オスカーは歳をとり、中年になり、しかしエリは変らず少女のまま。
あの中年男のような悲劇の末路をオスカーに感じつつも、今現在の少年と少女という一瞬の、まさに一瞬の輝きに幸せを感じて幕を閉じる。
......
なんかここまでかいたらまた観たくなってきたなあ(笑)。
この映画全体が女性が出てきても割と邪魔な存在としてぞんざい描かれている気がします。
男達のホモソーシャルな感じが心地よい、みたいな。


『トゥルー・グリット 』
ネタバレあります。
先週土曜日。ユナイテッド・シネマ浦和。
地元の映画館でも大宮でも上映してなかったのでちょっと遠くに遠征して観に行った。
ユナイテッド・シネマ浦和って初めて行ったのだが、なかなか綺麗でしたな。
浦和の駅も改装されているようで、なんか白を基調にガラスなんかもつかってカッコよさげでしたな。
ユナイテッド・シネマ浦和自体はいいなと思うのだが、地元からは遠いので観たい映画がそこでしかやってない時以外はいかないだろうな。
ところで『トゥルー・グリット 』。
今年はじめにネットで画像を観て興味を持っていた。
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常々良い顔、というか立派な顔立ちしてるなあと思っているコーエン兄弟の新作である。
なんとなくゴダールより敷居が低いように見えるせいか、割と映画通だとか映画通のインテリに好まれる監督だと思われる。
ちなみにオイラも割と好きなのだが、作品全てが好きなわけではない。
ハッキリ言ってオイラの教養の問題でついていけない作品も結構あるw。
ついていけてる作品でさえも、本当に理解してるのか怪しいなと思う始末(笑)。
今まで観て面白かったと思うのは『赤ちゃん泥棒』『ミラーズ・クロッシング 』『オー・ブラザー!』『ノーカントリー』。
そして本作である『トゥルー・グリット 』。
今は亡き今野雄二が"EXテレビ"の映画コーナーでコーエン兄弟の『赤ちゃん泥棒』を評して
「天才の映画」
って言ってたっけ。
コーエン兄弟の映画は知的な楽しさという側面もありそれがインテリ層に好まれるということもあるのだが、オイラは彼等の映像に対するリアリティの出し方にいつも関心していた。
たとえば『ノーカントリー』。
なにがどうと上手く言えないのだが、死体が転がってるシーン。その死体のポーズがものすごくリアルに見えた。
このカットを観た時、他の映画の死体のシーンを思い出しては、今まで観た死体はリアルじゃなかったんだと認識した。
更に劇的な効果であるとか、テンションがあがって盛り上がるという一種のサービスシーンをまったくいれない。
本当に淡々と進む作風なのだ。
だからといって極端に退屈するようなものでもない。
今回の『トゥルー・グリット 』はアメリカでの興行収入が1億ドル越えて、彼等のなかでの一番のヒット作なったぐらい、割とコーエン兄弟入門の映画にしてもいいぐらいの作品だと思われる。
だからといって劇的な効果が満載の映画ではない。
なんせ銃撃シーンでさえカメラは引き画で、撃たれた、倒れた、死んだ、ぐらいでしか映像に出てこない。
カッコいい死に様であるとか悪役の無様な死に様なんかも出てこないのだ。
スピルバーグが製作総指揮にいながらもここまで徹底して作風にブレがないのもすごいと思うが(笑)。
唯一最後にジェフ・ブリッジスが馬に乗って4人を相手にガンファイトのシーンはカメラが寄りになっていて、コーエン兄弟にしてはがんばったサービスショットになっていた。
この映画、父親を殺された少女が保安官を雇って犯人に復讐する話なのである。
で、復讐の連鎖や空しさを描いているか、というとまったくそのあたりはノータッチ。
ウェットなテーマを完全に排し、ただただ物語だけを淡々とたどったという感じだろうか。
昔の大友克洋の劇画のようなテイストと言えばいいか。
その大友は自分のその頃の作風をアメリカンニューシネマからの影響として語っていたっけ。
だいたい本作に出てくる悪党は揃いもそろって小悪党のチンケなチンピラみたいなヤツらなのだ。
どう考えても、親の仇だからといって相手を倒してもスカっとしたカタルシスを得られる相手ではない。
だからこそコーエン兄弟はこの原作で映画を撮ろうと思ったのかもしれぬ。
これは宇多丸も評論で言っていたのだが、本作は主人公の少女の視点でほぼ一環して描かれている。
つまり少女が出てこないシーンというものがない。
それがどういう事かと自分なりに考えてみたら、実は彼女、自分を守り自分が好意を持っていた人達の死に目にあってないな、と。
自分の親の仇が死ぬところや、亡きがらが転がっているところは彼女の視点になって映し出されていた。
しかし、自分の父親や(父親の死に目には会えなかったが亡きがらとは対面していた)、自分の為に真の勇気(True Grit)を出してくれた保安官やレンジャーの死に目や亡きがらにも対面していない。
ある種のコーエン兄弟なりの西部劇にたいするオマージュなのかなと思ったりする。
これもDVDを再見してもう一度感想を整理した方がいいかもなあ。


23時から"情熱大陸"で小島慶子。
いかん、あと2分しかないw。
by 16mm | 2011-04-03 22:58 | 映画・Blu-ray・DVDの感想など。 | Trackback | Comments(5)
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Commented by chata at 2011-04-03 23:44 x
今週はどとはんもお怒りモードでしたのねw
こちらも同じくイラつくことがありまして・・・
月曜からもぶった斬りしていく所存でありますw

なーんか石原に票が集まりそうでイヤンですねー。
ポスター破りの行脚したい・・・でもポリスに捕まるのはイヤンw
Commented by 16mm at 2011-04-04 00:05
■re:chataさん
なんかね、chataさんを見てるとオイラ以上に怒りをためているのでね(笑)。当方、イライラしてるのはオイラだけでないとホっとします(笑)。

都知事については、『SP 革命篇』のように、都民の覚醒を願いたい(笑)。
Commented by 朽駄 at 2011-05-22 22:20 x
朽駄です。
キック・アス面白かった。今更ですが。
小さい女の子が一番強いってのが良い。
しばらくこのクロエちゃんを追いかけてみますよ。

しかしベレッタ92とか、結構大きい銃だと思うんですが、
女の子でも普通に片手で撃てるものなんでしょうか。
愚問でした。
Commented by 16mm at 2011-05-22 22:51
■re:朽駄さん
いやぁ、クロエちゃんかわいいっすね(笑)。
ロリの属性が無くても萌えます(笑)。

>ベレッタ
訓練次第で片手でも撃てそうな気がします(笑)。
ヒット・ガールは父ちゃんのゆがんだ薫陶をうけてましたからねえ(笑)。
でも絶対当たらないと思うけど(笑)。
Commented at 2011-05-25 23:07 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。


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