『ハゲタカ』『アメイジング・スパイダーマン』

喉の痰の滞留が気になるも、窒息感の発作は起こらず。
この痰の滞留は耳鼻科の医者にしてみればとるに足らないものなのかもしれん。
なので薬で散らそうという事でやってきたのであろうが、普通の人もなんて事無い痰が、オイラの発作の引き金になっているのは間違いない。
発作は多分心療内科の薬で治まっているので今行っている耳鼻科には行かない事にした。
この辺の耳鼻科は何件か梯子したが、対応はほぼみんな同じだったので別のところに行こうかな。
心療内科や精神科的な部分もフォローしながら話を聞く耳鼻科医はいないものか。


先週は銭湯に2度通う。
塩サウナに入りストレッチをし、腹肉をつかんでブルブルとゆわしていた(笑)。


もう『岳』が載ってないというのにビッグコミック オリジナル誌を買ってしまった。
実際にもはや楽しみに読んでいるのは『まんが親』だけなので今後は立ち読みで済ます事にする。

週刊モーニング誌も買わなくなった。
これは母親が『島耕作』を読んでいたようなので買っていた。
が、肝心の『島耕作』が島耕作たらしめていたエロの要素が社長になってから無くなってしまっているので(笑)、たぶん母親も読んではいまい。
つまらん作品になったもんだw。
後はアレだな、相談役になって一線を退いたアタリでまたエロい要素復活という感じだろうかね(笑)。
もっともイブニング誌を最近買い始めたのでそこでエロ満載の『島耕作』が載っているのでそっちの方が良いかもわからん(笑)

その他、週刊モーニング誌ではなんとなく『デラシネマ』が気になっているのだが、まだもうちょっと様子見で
立ち読みでいくつもりである。


使用しているMacintoshのHDが1T。
バックアップ用の外付けHDも1T。
そろそろどちらも容量を圧迫し始めたので、外付けで2Tを買う事にしよう。
2Tの方でマシンのフルバックアップをタイムマシンで週一でとり、現状使っている1Tをデータの予備の退避に使う事に。
最近の状況に疎かったせいか、もう3Tで1万円台があると思ったら、そんな事はなかったな(笑)。


先週発売の週刊文春で、先々週の小沢一郎の醜聞についての識者の見解。
元女房のこの手の情報に価値がないからなのか?週刊文春以外の媒体ではまったく取り上げられていない。
TVもまったくこの情報には触れてないような。
元女房にしてみれば愛人の存在が一番我慢出来なかったのだろうが、オイラからすれば他人様の問題。
有権者のオイラからすれば、「放射能コワイ」と逃げ回っていたことが国会議員として万死に値する。
震災の時にミネラル・ウォーターの買い占めに走った奴らと何ら変わりない。
ただし、国民が触れられないような情報をいち早く入手するような権力を持っているから始末に負えない。
小沢一郎のように逃げ回っていた国会議員は他にもいるだろうとは思う。
しかし、彼の名前が明るみに出た以上、国民はその事を忘れないようにしなければならない。
証人喚問なんて時間の無駄なのでやる必要は無い。
単に次の選挙で落とせば良いだけの話である。


『岳』の最終回での覚え書き。
三歩の明らかな"死"の悲しみから読み手は完全に置き去りにされた。
それは作中の登場人物達が三歩の肉体的な"死"に対する悲しみを乗り越えた姿しか読み手に見せなかった事だ。
"死"ではなく、肉体的な"不在"としてそれぞれの登場人物達が三歩を胸にひめている。
三歩の不在を肯定的に描こうとする作者の思いが伝わる。


本日日曜日、ジムに。
行きがけに母親から
「水着のおしりの所がホツレかけてるわよ」
と忠告を受ける(笑)。
言われなくてもほぼ10年位前のちょっとダボついたバミューダ?ハーフパンツ?。
(笑)、要するに膝上丈の海パンもかなりしらっちゃけて、良い感じにストーンウォッシュなものになっていたわけだw。
で、プールに入って海パンが裂けた日にゃ、肥えさらばえた腹以上にダークなモノを晒す事になる(笑)。
なのでジムに行く前にスポーツ用品店へ。
で、買ったのがコレ(笑)。
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Speedo社の水着であるw。
なんか口にだして
「オレ、Speedoの水着だぜ」
と言うとアスリートの仲間入りって感じしないか(笑)。
アスリートっつうたら鍛え抜かれたササミのような肉体を持つ者の代名詞のような気がするが、そこは世界のSpeedo社、門戸が広い(笑)。
なにせサイズでいうたらLサイズの4つ上のXBなるサイズまで用意している(笑)。
なにせ世界のSpeedo社、
「オマエらデブはウチの会社のパンツをはけるぐらいまで痩せろや。話はそれからや」
と、インチキくさい関西弁で罵っても誰からも文句は言われない筈(笑)。
それなのに、デブサイズまで用意してあるとわ(笑)。
オイラが女だったら抱かれていたでしょう(笑)。
ちなみにオイラはLサイズの3つ上のXA。
Speedo社基準でいったら小デブぐらいかしら(笑)。
この水着にはサポーターを付けなければならず、ショップのネエちゃんに聞いたらサイズがLまでしかないという理不尽さ(笑)。
まあサポーターはキツキツぐらいが丁度良いwと思い購入。
水着とサポーターで7千ナンボの金額であった。

で、ジムに行ってサウナでストレッチをした後、購入したものをはいてみる事に。
サポーターは結構な伸縮をしてくれたせいか以外とスムーズにはけた。
ピチピチな分だけ、棒も玉もうまく潰してくれて表面のモッコリはない。
で、世界のSpeedo社をはいてみる(笑)。
!!
肌触りがいい。
肌に密着しながらも以外とするりとはけてしまう。
いよいよプールに入ってウォーキング。
いつものようにプールでダッシュをしてみたりする。
すると後ろ足で蹴った時に、今までに感じた事が無い水流が発生した。
以前のは水を吸って重くなるような素材の厚手の水着だった。
密着具合で色々変るもんだ。
下半身の動きが軽くなったなと思ったら、腿が締められている所為か脹ら脛がダルく感じられる。
これが良いのか悪いのか分からんが、加圧された感じになるのだろうかね?
もっともそのダルさもプールから上がったらなくなったが。
1時間のウォーキングで、いつも以上に身体が熱くなっているような気がした。
で、脱ぐ時も無茶苦茶脱ぎ易い。
水分を吸わずに結構ドライに保っているせいだろうか。
脱衣所の脱水機を使ったら本当に水気が飛んだ。
へぇ〜、たいしたものである。
体重は95.75kg。
今回は体重もいくらか減ってるだろうなと思っていたので、まずまず期待どおりである。
今回は泳がなかったので、来週は泳いでみよう。
ところで、Speedo社のHPの写真はカッコいいのが多いなあ。


『重鉄騎』押井守監督イメージトレイラー。

いやはや。
押井の実写作品はやっぱり予告編が一番(笑)。
これはゲームのトレイラーだけど、映画みたい(笑)。
予告編が一番とは言ったが、短編が良いというわけではない。
押井は120分の実写映画を作って観る者に240分以上の退屈さを与える。
同様に20分の短編でも120分の退屈さを与える(笑)。
ただイメージを喚起させる映像表現や物語の断片はすばらしいものだとは思う。
だから予告編でいつも騙されるのだ(笑)。
映像と脚本だけをかいて、編集は自分でやらずに予告編を作る。
最高の押井の実写作は予告編につきる(笑)。
本作もやっぱカッコいいしね。


『ヴァンパイア』予告編。

岩井俊二の本作の情報は2年位前からあった。
『ヴァンパイア』モノだとのこと。
なんでいまさら吸血鬼だ?
と思って、このほどやっと予告編を観れたわけだが、なるほどこのような感じで『ヴァンパイア』だったか。
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ポスター・ヴィジュアルもカッコいい。
岩井俊二は相変わらずセンスがいいなあ。
予告編から立ち上がるリリカルさにゾクゾクする。
間違いなく死の香り。
ただ予告編のこのカットはいただけないw
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なんだこの車は(笑)。
なんか雰囲気がブチこわしになっていると思うのはオイラだけでしょうかw。
とりあえず上映が楽しみである。
岩井の片腕とも言えた撮影監督の篠田昇亡き後の映像に注目。


IMAXの3Dで『プロメテウス』の予告編を観る。
3Dっぷりが『アバター』以来の効果的なヴィジュアルになっていた。
コレは上映が楽しみである。


『007 スカイフォール』予告編を劇場で観る。
『007』モノにはイマイチ興味がわかなかったのだがこれは観てみたい。
ところでいつから『ダブルオーセブン』になったのだ?
オイラは今でも『ゼロゼロセブン』である(笑)。


『機動戦士ガンダムUC episode 5』
iPod touchで再見。
一度目より面白く観れた。


『ハゲタカ』
iPod touchで視聴。
TV版と映画版を全て観た。
いや〜、オモロかった。
以前、TVで映画版の再編集版?みたいなものを観たのだが正直あまり覚えていなかった。
それでも、赤い車が走り去って行くシーンや、床に落ちたカネを拾い集めるシーン映画版のシーンには見覚えはあった。
やはりこれはTV版からのつながりとして観ないといけなかったのだ。
とにかく本作を観て一番に思ったのは、大森南朋ってすごいじゃん、というね(笑)。
『ハゲタカ』観るまでまったく興味の湧かない役者だったのだよ(笑)。
出演作は結構観てるんだけどね。
なんつーか、人の良いアンちゃん風というかニヤけた感じというかね。
それが『ハゲタカ』の鷲津政彦役のカッコいいことね。
すでに代表作があったんじゃん(笑)。
一つの作品で
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こんな顔と
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こんな顔を表現出来ている。
特に後者の鋭利な感じがすごく良かった。
この雰囲気が出る役者だということが分かっただけで、今後大森南朋を見る目が変るってもんだ。
物語的な配役も適材適所な印象。
物語の基本フォーマットにのっとったような
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主人公の鷲津をサポートする賢者のジジイとか(笑)。
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戦士に値する役とかね。
特にこの嶋田久作の役は声が良くてカッコいいんだけど、頭が良さそうに見えて、終盤にチンピラ同然の松田龍平の役になびいちゃうというのは、キャラクターの造形上いかがなものか(笑)。
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後はカッコいいライティングとヴィジュアルのセンスのよさ。
本作、 栗山千明がでてるんだけど、まったく作品自体に女の匂いがしないというのもすごい。
通常女とカネというのがセットになりそうなもんだが、まったくストイックにハードボイルドであった。
で、本作のもう一人の主人公、柴田恭兵演じるところの芝野健夫。
このドラマの演出家が相当に人が悪いと個人的に感じているのが芝野健夫の造形。
物腰柔らかく、意思が強く、不正を見過ごせず、頭が良くて、エリートで、責任感が強くてetc...。
善玉の主役を張るには申し分無い造形である。
作品自体もそれらの性格設計によって物語を上手く進めているかに見えた。
いや、確実にそう見えるように作られている。
が、この芝野によって進められた物語の結末は常にその良心とも言うべきものとは真逆のものを手に入れている。
銀行の貸し渋りによって自殺した経営者のところに行っても鷲津のように泣きながら土下座するでなく。
自分の会社に対する不正に我慢出来なかったと見れば許されないことはないが、一種の背任みたいなことをし。
銀行を辞め、路頭に迷うと思いきや、総合電気メーカーの取締役となり、その会社のレンズ部門を独立させて社長に納まり、ここで一種の責任感のあるところを見せたと思った。
ら、(笑)、映画では経緯は分からないがそのレンズ会社の社長から大手車会社の役員に変っておりw、尚かつ映画の終わりでは以前の勤めていた銀行の上司の肝いりで社長に就任(笑)。
TV版の総合電気メーカーの株主総会では
「わたしたちに3年の時間をください」
などと緩い事を言っている。
その後のシーンで松田龍平扮するITのチンピラ社長に
「茶番だ」
と毒づかれる。
毒づいたのがチンピラなのでw、観る側はチンピラの戯言だと思い易いように作られているが、冷静に考えれば明らかに茶番でしかない。
今まで出来なかった事が3年で出来るという根拠はなんなのだ(笑)。
つまりね、こういう一見良い人っぽく見える偽善者が大きくのし上がって行くというのが本作の隠されたテーマであるとオイラは思っている(笑)。
鷲津の偽悪さは傍目からは損な役回りに見えないわけだが、彼の行動原理の方が首尾一貫していて気持ちよく見える。
神も仏もまったく信じず、カネに使われる信徒にもならず。
実のところ鷲津は自分以外に信じているものをもっていたのだろうかね。
物語の骨格はTV版はアメリカを最終的な敵に見立て、映画版は中国を敵に見立てていたのは時流だろうかね。
映画版のラストの方で劉一華が殺される様がアメリカン・ニューシネマっぽいなとニヤリとした。
すんごいドラマであった。


『アメイジング・スパイダーマン』
ネタバレあります。
先週土曜日、109シネマズ菖蒲。
IMAXの3D字幕版。
当初、イマイチこの映画に乗り気ではなかったのは、所謂リブート、位置から仕切り直しということだったからだ。
サム・ライミが監督した3作の『スパイダーマン』に不満は無いどころか面白かったし、なによりシリーズとして完結していない。
それなのにまた一からやり直しかよ、というのが正直なところで、まったく気持ちが動かなかったのだ。
それが観に行く事になったのは、ひとえに他に観たい映画がなかったからw、としか言いようが無い(笑)。
なら観なきゃいいんじゃないのとは思いつつも、試写で観た感想なんかも読んで、まあ面白そうかなと思ったのだ。
そもそもオイラは『スパイダーマン』にそれほど思い入れがあったわけではない。
が、最終的にはサム・ライミが監督したものの、映画化にいたるまでにジェームズ・キャメロンが企画開発をしていたりと、自分が興味を持っている監督が入れ込んでいるストーリーとして認識していたので興味を持ったのだ。
で、本作であるが、面白かったよ。
サム・ライミ版とは違う主人公の造形でリブートしてみせた。
早い話が本作のマーク・ウェブ監督版というのは主人公のピーター・パーカーを不器用なイケメンとして造形している。
サム・ライミ版のピーター・パーカーのような、ぼんやりとした不器用な童貞臭いブサイク男wが活躍するというものではない(笑)。
もっともサム・ライミ版は映画全体を通して男の童貞クサイ感じがプンプンしていてwそれがまた好きな要素ではあったのだけどね(笑)。
『アメイジング・スパイダーマン』のピーター・パーカーには、かなり真っ当な恋愛映画としての要素を加えていて、割と女性ならトビー・マグワイアのピーター・パーカーよりは思い入れる事ができるかなと思う。
高校でピーターに暴力的に接する学生と後に和解して、実はそいつ、結構イイヤツなんだ、というシーンがあったりね。
前作までのイヤな思いでとしての高校時代というよりも、イヤななかにも楽しかった事もあったという肯定的な話になっている。
ただサム・ライミ版にもあった養父である叔父の死というものが、かなり重い十字架としてピーターに課せられた。
サム・ライミ版での叔父の死というものについては婉曲にピーターが責任を感じることはあっても、多少なりとも同情の余地はあった。
しかし、本作での叔父の死というのは明らかにピーターに重い責任があるように描かれている。
リブートといって、サム・ライミ版をなぞっているわけではなく、例えばターザンのようにスパイダーマンがビルの谷間を飛ぶ為の練習なども丁寧に描写していたり。
全体に重さがなくなったと言えるかもしれないが、それでも適度な重さは残っており、更に青春恋愛モノとしての清々しさも付け加えられている感じ。
ところでサム・ライミ版でも気になっていたアメリカ国旗について。
映画で国旗が映されることがどういう意味があるのかというのが、オイラにはいまいち分かっていないところがある。
それぞれの映画でそれぞれの理由付けがあるのだろうけど、サム・ライミ版では必ずワンカットはスパイダーマンの後ろに国旗があった。
本当のところは分からんが、オイラとしてはその扱いがどうにもきな臭くてならなかったのだ(笑)。
本作の『アメイジング・スパイダーマン』でも国旗が出て来た。
ただスパイダーマンのバックではなく、後半のパートでクレーンのオペレーター達が団結してスパイダーマンを助けようと動くシーンでの屋内での描写でだ。
その扱いには実は結構好感が持てたんだよね。
その他サム・ライミ版からの伝統でいえばヒロインが微妙にブサイクであるという部分が継承され、オタク的なオイラの好みではポスターを描いていた眼鏡の女の子の方が可愛いなと思ったりとかかな(笑)。
映画的にはピーターの叔父を殺した男は捕まってないなどの要素が積み残されているのでパート2への布石にはなっているだろう。
とまあ、結構オイラとしては満足した本作。
オススメとしたい。
ただ一点を除いてw。
本作、エンドクレジットでキャストの名前が出た後に次作に繋がるブリッヂ的なシーンがあるのだが、更にそのあと(笑)。
主題歌が日本語で歌われてるんだよ(笑)。
なんだよコレ。
すっげえブチこわしだよ。
歌ってる奴らが悪いわけではない、そういう選択をした者がアホなのだ(笑)。
最後の最後でミソつけたな。
今回の上映は世界最速とのこと。
悪い事はいわない。
今からでもエンドの主題歌はヤメレ(笑)。


今週は母親の通院の送迎。
by 16mm | 2012-06-24 22:57 | 映画・Blu-ray・DVDの感想など。 | Trackback | Comments(2)
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Commented by chata at 2012-06-28 21:11 x
遅ればせながらコメンツをー

水着カッコええです。良いモノは高いw
サポーターも買わないともっこりしちゃうのですねw

ハゲタカおもちろかったですねぇ。
図書館で原作探してみようかな。
腐ったこの国を…買い叩く、買い叩く、買い叩く!w

スパイダーマンのCMで日本人がイメージソングを歌っていたので、悪い予感はしてましたが…w

話は変わってタマフルコメンタリー。
褒め合いが過ぎる気もしましたが、実際良かったなとw
宇多さんの記号的演技もなかなかw
Commented by 16mm at 2012-06-28 22:07
■re:chataさん
お疲れさまです。
お忙しいところすいませんです。
コメントの方は無理しない範囲で気楽にしていただければと思います。

>水着
高いは高かったんだけど、有名メーカーのものが1万円以下で買えるのかというのが割と驚きではありました。
こういうモノははいてみないと分からんもんですね。
はけば何が違うか一発でわかります。

>ハゲタカ
いいものを紹介していただきありがとうございました。
実はまた最初から観てたりしてまして(笑)。
腐ったこの国を…買い叩く、買い叩く、買い叩く!w
いいなあ、この台詞w。
演出ではなく、鷲巣が実際に「買い叩く」を3回言ってたらとおもったら、笑えましたw。

>スパイダーマン
オイラは観るまで知りませんでしたw。
あれは激怒してもいいレベルだと思いますw。
映画自体は面白かったです。


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