『SCOOP!』

先週土曜日、歯のメンテナンス。
オイラは、その歯科医院の先生からスタッフ諸氏から患者諸氏から、すべての人間が「ダメ」「信じられない」「味がヤ!」「赤っぽい色がヤ!」「なんかヤ!」(笑)などと言われている某歯磨き粉を嬉々として使っているのだが、その歯磨き粉の新製品が出て、オイラがまた嬉々として購入して歯科医院に持ち込む。
「どーだ、オマイら(笑)、オマイらが毛嫌いしておる歯磨き粉の新製品が出たぞ(笑)。本当に多くの人間がイヤなら新製品がでるわけがなかろう(笑)。これでオマイらが間違っているのが証明されたな(笑)」
と、得意満面で買った歯磨き粉を見せる。
先生もいつもの美形で剽軽なドS歯科衛生士女史もあきらかに「うへ〜〜〜」という心底うんざりした表情でオイラと歯磨き粉を見ている。
オイラは他の人類から自分に向け「うへ〜〜〜」とされたのは久々である(笑)。
先生と歯科衛生士女史曰く
「このメーカーの出している他の歯磨き粉が売れ行き良いから、まあキワモノなんじゃね」
とか
「世の中、ドMで金髪でデブもたくさんいるから、好んで使う人も一定数いるのかも」
などと散々な言われよう(笑)。
同一メーカーの良好な売れ行きらしい歯磨き粉より100円ほど高いんだから、製品に間違いはない、と思うのだが(笑)。
帰り際、いつもの美形で剽軽なドS歯科衛生士女史が
「あ、その歯磨き粉、ちゃんと持って帰ってね。置いてかれても誰も使わないし」
本当に散々な言われようである(笑)。


本日日曜日、銭湯に寝湯、ストレッチ、日光浴。


ここ数週間、書こうと思っていたのだがその度に忘れていたこと。
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歌舞伎と結婚した三田寛子が綺麗になっとるがな〜(笑)。
普段TV観てないので最近の三田寛子を知らなかったのだが、夫の歌舞伎の不倫についての会見のTVで久々に見た。
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若い時は、なんかもっさりした女だなあ、ぐらいしか思わなかったんだが(笑)。
女の人って不思議(笑)。


映画館で予告編観てたら織田裕二と吉田羊が並んで自分たちの出演映画『ボクの妻と結婚してください。』の宣伝をしていた。
吉田羊と並んでいる織田裕二の歯が異様に白くて違和感出まくり(笑)。
白い歯が理想なんだろうけど明らかにやりすぎだ(笑)。
織田って演出家の言うこと聞かないとか、共演者にあからさまなダメ出しするとかさ。
それで映画が面白くなればいいけど、織田のオレ様ぶりが鼻につくしね。
当然この映画も観るつもりはない。
せめて織田が出てなければ観に行くかもしれない選択肢もあったんだろうけどねえ(笑)。


映画館で予告編を観た年末に公開される

『海賊と呼ばれた男』が面白そう。
『永遠の0』以来の山崎貴と岡田准一のコンビ。
『永遠の0』は原作小説は読んでないけど、原作漫画は面白かったと思う。
で、映画の方はかなりイマイチだったんだよね(笑)。
『海賊と呼ばれた男』も『永遠の0』と同じで、原作者は百田尚樹なんだけど、映画の予告編に名前がまったく出ていない(笑)。
昔、筒井康隆が、
「作者からは影響を受けない。作品から影響を受ける」
と言ったのを思い出した。
作者と作品は切り離して考えるべきだということではある。
それは必ずしも作家イコール作品ではないということではあるが、それでもやはり、作家と作品はイコールの場合もある。
読んだことないけど、百田尚樹の小説は面白く読めそうな気はする。
しかし、百田尚樹は大嫌いだけどな(笑)。


久しぶりに、30年ぶりぐらいに『愛・おぼえていますか』を聴いた。
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オリジナルの飯島真理ではなくワルキューレが歌う『愛・おぼえていますか』。
半分トラウマのような高校時代の様々を思い出したね(笑)。


Nikon フードハットL 7863
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行きつけのカメラ店で購入。
Hasselbladにフード付けっぱなしの上からこのフードハットを被せて持ち歩くつもりである。


 Nerf リペイントできるかな?(笑)-01
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先週にAmazonから前回と同じNerf ナーフ Zombie Strike Hammershot Blasterを購入。
二度目なので分解の手順なども余裕(笑)。
先週の土曜日に下地のシルバーを吹き付け始めた。
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ちなみに置いてある段ボールは前回のリペイントから使い続けているもの。
スプレーが吹き付けられてシルバーになったり黒になったり青になったり(笑)。
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まばらにブルーを吹いて、先週の土曜日はここまで。
で、本日日曜日。
つや消し黒を吹いてマスキングをして
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部分的にオレンジを吹き付けたんだけど、これが大問題(笑)。
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アサヒペン 高耐久ラッカースプレー 300ML オレンジを吹き付けたんだけど、これがオレンジというより黄色に近く。
なので赤系の色を吹き付けながら混色していったんだけど、
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非常に濁ったオレンジになっちゃった(笑)。
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目標は↑のような鮮やかなオレンジだったんだが......。
まあ色的にオレンジってのは難しいよね。
赤っぽくすれば朱色っぽくなるし、黄色っぽくするとこんな感じだし。
オレンジ色といっても問題ないレベルのスプレーではあるけど、オイラの目論見とは違っていたので、一時休戦。
今週一週間で色々考えて見るつもりである。


ナーフ N-ストライクエリート シューティングターゲット
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Amazonで購入。
やっぱりただ撃ってるより、吸盤でピコピコくっつく方が楽しいね。


『まんが家総進撃 4』
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AmazonでKindle版購入。
本巻でおしまいとな。
うう、残念だぁ。


『白竜-LEGEND- 44』
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AmazonでKindle版購入。
相変わらず長く続いている白竜の出自編。
毎週欠かさず掲載誌を立ち読み(笑)しておるオイラ。
なんと来週号で『白竜-LEGEND- 』が終いとな(笑)。
で、続いて『白竜HADOU』が始まると(笑)
"HADOU"って"覇道"のことだよな。
まあ内容は変わらんのだろうけど。
以前、唐沢なをき の漫画のコラムで、単行本の売り上げというものは第一巻の売り上げを頭に、その後続巻ごとに売れる部数は減っていくということがかいてあった。
なので唐沢なをき は『まんが極道』が7巻までいったところで『まんが家総進撃』に改題して再び1巻から始めた。
この手法は『げんしけん』などもそうやっている。
出版不況での漫画家の苦肉の策なんだろうね。
う〜む。


そういえば、安彦良和の『天の血脈』も来月発売の単行本で最終巻。
内容的には『虹色のトロツキー』や『王道の狗』と同一平面な作品のくくりになるんだろうけど。
まあ悪くはないけど、『天の血脈』は割と突拍子もないもない終わり方であったなあ(笑)。


『猫のお寺の知恩さん』
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AmazonでKindle版購入。
『富士山さんは思春期』のオジロ マコトの新作。
てっきり週刊アクションで連載が始まるものだと思っていたらビッグコミックスピリッツ誌だったとは(笑)。
『富士山さんは思春期』の設定である"大きな"女の子と"小さい"男の子の話を踏襲している。
本作は知恩さんという女性が年上で、そこに年下の源という男の子がやってくる。
『富士山さんは思春期』同様にエロスに満ちた作品のようだ。
エロスはあってもセックスはない(笑)。
この寸止め感が非常にエロいっすね(笑)。
今後も楽しみである。


『3月のライオン 12』
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AmazonでKindle版購入。
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カラーページもついているんだけどね。
こんなに綺麗なカラーなんだからさ、雑誌掲載時にカラーページだったものもカラーでで見たいよ。
売れてる作品なんだったらそれくらいやってくれてもいいんじゃん。
100円や200円高くなったって、読者は買うよ。
オイラは絶対買うけどね(笑)。
本作は掲載誌がテープで密閉されているのでw、立ち読みできず、かなり新鮮に読める単行本である。
本作は雑誌をテープで閉じて青少年に安易に読ませないような雑誌に載っているんだよねえ(笑)。
前半は主要登場人物たちの読み切り短編サイドストーリー的な物語が続き、
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雷堂さん、萌えるわぁ(笑)。
更に
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土橋九段がまた良くてねえ(笑)。
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とっても漢(おとこ)らしい雌犬の(笑)エリザベス(笑)。
こいつらみんな好きだあ(笑)。
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本作、というか、本巻を読めた時間がとてつもなく至福であった。


『俺はまだ本気出してないだけ(1)(2)』
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AmazonでKindle版購入。
会社の同僚から勧めてもらった。
もっとも数年前に堤真一主演で映画になったのは知っていたが、オイラ向きではないと思いスルーしたんだよな。
監督は『変態仮面』の福田雄一だったりしたんだよな。
漫画を読んでみたら、なんつーか、おもしろいんだけど、身につまされちゃって(笑)。
妙な汗が出てくるような漫画であった。
しかし、全5巻+1巻なので全部読むつもりでいる。


『The Art of Drew Struzan : ドリュー・ストルーザン ポスターアート集』
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Amazonで書籍購入。
ドリュー・ストルーザンという名前は知らなくても描いた画は多くの人が知っているだろう。
オイラも取り立てて名前を知っていたわけではなかった。
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あまりにも有名な『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズのポスターや、『スター・ウォーズ』のポスターも描いている。
まあ世界的に、世界を股にかけた激ウマな画家。
ドリュー・ストルーザンの画集は別にもう一冊でているのであるが、本書を選んだのは画と一緒に作者のコメントが載っているからだ。
これほど上手くて有名な画家でありながら、映画会社の勘違いな背広組にボツにされること多数という事実(笑)。
ほんと、マジか?ってな感じだよ。
もっとも『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のポスターにしてもドリュー・ストルーザンは別のアイデア・スケッチを出してたりしてる。
しかし、今では『バック・トゥ・ザ・フューチャー』と言えば上の画像のポスター以外考えられないけどね。
見応えと読み応えを同時に満足させてくれる一冊。
ドリュー・ストルーザンほどの人間がそういう扱いをされてるんだもん、オイラがCGで作った空間を全否定されたり、苦労した部分をトリミングしやがられたって(笑)、当然だと受け止めようと殊勝にも思ったりした。
良書である。


『Photoshop レタッチ&合成の秘訣』
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書店で書籍購入。
今更Photoshopの本もないのだが、内容が画処理の具体的なテクニック集だったので購入。
この手の本は買っても以外と積ん読になっちゃうんだが、これはどうだろうか(笑)。
そこそこ高い本なのできちんと活用せねばなあ。


『SCOOP!』
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先週土曜日、109シネマズ菖蒲。
この時期で言ったら結構楽しみにしていた映画であった。
結果的には『シン・ゴジラ』よりも『君の名は。』よりも自分の中では腑に落ちたというか楽しめた作品だった。
しかし、言いたいことは山盛りあるけどな(笑)。
『シン・ゴジラ』や『君の名は。』はBlu-rayも買わないし観返すこともないだろうけど、本作はBlu-rayを買って観直すだろうなあ。
まずアマチュアでカメラを趣味にしているオイラに言わせていただければ、本作で描かれて居るカメラ周りの描写。
構え方、扱い方などが上手くいっている。
プロとしてカメラを扱い、荒木経惟と対談したりする福山雅治はもとより、新人記者役の二階堂ふみもカメラの構え方が堂に行っていて見ていて安心していられる。
素人臭いカメラの扱いを見ると、それだけで気が削がれるからね。
コイツ、プロの役なんじゃないの?ってな感じ。
医者が医療ドラマを観ていられないというのと同じだね。
そういう意味ではカメラに関するアレコレは非常に良かったと思う。
それと配役。
二階堂ふみは言うに及ばず、滝藤賢一も素晴らしかった。
更に言えば
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相変わらずのリリー・フランキーがすげえすげえ。
シャブ中でボクシングをやる情報屋という役なんだけど、なんだろうこの説得力。
本職の役者ではないというポジションの所為なのかね?
なんつーか躊躇がないというか、失敗してもオレを選んだ奴が悪い、というぐらいの思い切りの良さの所為だろうか?
リリー・フランキーが本当にそう思っているかどうかわからぬが、素人の筈のリリー・フランキーに本職が食われてるんだよね。
とにかくリリー・フランキーは良かった。
で、全体的に非常に面白く観れたんだが、映像としてもフレッシュなものを作ろうという意気込みは伝わってくるんだけど、その意気込みに映像が追いついていない。
冒頭、車の中のファック・シーンからカメラが外に出て、車が方向転換して走っていくのを浮上していくカメラが夜のビル街を映し出す。
おお、すげえ、と思ったんだけど、浮上していくカメラが映し出す夜景がCGなんだよねえ(笑)。
頑張ってはいるけどCG(笑)。
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世界ではこんな感じに違和感なく空港でロケしたんだろう、と思わせるぐらいの映像が
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実はグリーンバックであったという状況(笑)。
観る側の目が相当に肥えているんだけど、その無責任に肥えた目を満足させる技術を日本は持っていないというね(笑)。
しかしまあ、それは仕方ない部分で目を瞑る。
瞑れないのはセックスシーン。
まあ福山雅治と二階堂ふみのセックスシーンなんだけど、二階堂ふみが下着を脱がないでセックスしてるわけ(笑)。
いや、そういうプレイはありますよ(笑)。
だけど、情感をもりあげるような濡れ場でそれはないだろう。
興ざめだよ。
乳首も出さなきゃ胸も揉まない。
そんなセックスシーンねーだろ。
わかりますよ。
売り出す中の二階堂ふみが脱ぐわけないのは。
だったらさ、セックスシーンそのものを削除して、最初と事後をそれっぽく見せるぐらいにしとけば良かったのだ。
なまじ二階堂ふみの下着姿のシーンが綺麗だったもんだから余計にイラつくんだよねえ。
必然性という意味では二階堂ふみは脱ぐ必然性はあったんだけど、残念だ。
更に言えば福山が冒頭でデリヘル嬢を車の中でファックしているシーン。
終わったら普通チンチンをティッシュで拭くぐらいするだろう(笑)。
本作ってそいう男の汚れた部分を福山に演じさせるというのが主眼の一つなわけで、どうにもそのあたりが不徹底に感じる。
福山雅治はカッチョいいですよ。
オイラもそれは認めます。
歌も好きだしね。
福山自身もかなり頑張って誠実に下品さを演じてはいるんだけど、最終的な帰結で描写をいい男という風に落とし込んじゃう。
ラストはさ、福山の意思をついだ二階堂で終わるべきで、カッコ良さげな福山のモンタージュなんていらんのだよ。
まあ、セックスシーンは全体の一部でしかなく、その他の描写は非常に面白く観れたので満足はしている。
傑作になりきれなかった惜しいなというところ。
それでも件の、『シン・ゴジラ』や『君の名は。』よりもシンパシーを感じることができた映画であった。

by 16mm | 2016-10-02 22:32 | 映画・Blu-ray・DVDの感想など。 | Trackback | Comments(4)
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Commented by パカ助 at 2016-10-03 03:10 x
毎度パカ助秋の減量本気モードです。

同感です!! 若いころの三田寛子ももっさり感、そして今の熟れ具合の絶。
昔村下孝蔵も初恋をカバーしてた頃 
「残念なおねぇちゃんだなぁ・・・・」と思った記憶がありますが
当方もこの年になり感じますが若いころ如何に見てくれが良くても
その後”いい時間”を過ごさないと”今”になってその過程がすべて出ますねぇ。

その工程のすべてを書かれてるわけではないでしょうから
具申申し上げるとオレンジは当然の結果で御座います
隠ぺい力の弱い色から塗るがセオリーです
黒塗ってから白やオレンジは論外です
またオレンジを綺麗に発色させるには下地にピンク系サフをお勧めします。
白サフよりより綺麗に発色するはずですよ。



Commented by 16mm at 2016-10-03 08:23
■re:パカ助さん
三田寛子って中島みゆき様からも歌をもらったりしてるんですよねえ(笑)。
だからなんとなく覚えていたんですが。
あの血筋がものをいう閉じた芸能の世界である歌舞伎に嫁入りして、おそらく色々苦労はあったんだと思いますね。
若い頃のもっさりしたちょっと不思議ちゃんキャラの印象がまったくなくなって、受け答えにもそつがない女性になってて非常に感じ入りました。

なるほど。
いや、ほぼ工程を時系列で並べているのでおっしゃる思ってらっしゃるとおりですね。
マスキングの手間がかからない順序をと思ってやったのですが、やはりこの手のことを億劫がってはいけませんね(笑)。
ピンク系サフですか。
試してみます。
ありがとうございます。
Commented by chata at 2016-10-05 21:31 x
ライオン買いました。毎度面白いのに今回は特に面白かったですねぇ。滑川七段コワイしw
Commented by 16mm at 2016-10-05 22:56
■re:chataさん
週末はいよいよアニメの放送が始まります。
ヌカリなく録画予約しました(笑)。

週末か日曜日ぐらいに新作のデータをアップします〜。


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