『柳花』

両親の年賀状の発注に行き着けのカメラ店に。午前中、店でダラダラとおしゃべりをして過ごす。
午後も取り立てて何もせず、"You tube"で『トップをねらえ!』を観つつ過ごす。

半分忘れていた『月刊COMIC リュウ』誌を購入。
押井 守のケルベロスものの漫画のみの興味で購入している雑誌だが(たまに安彦良和の漫画も載るし、吾妻ひでおの作品も載りそうなのであなどれないw)、ここに来て文豪福井<アニキ>晴敏原作の漫画も連載されるようだ。
『柳花 ユファの大地』というヤツで、アニキお得意の市ヶ谷独立愚連隊(笑)的な要素の作品のようだ。
大好きな『Twelve Y.O.』のおぢさん、平貫太郎がヘリパイとして出て来て嬉しいかぎりである。
俗な言い方だが、これもお得意の要素、シビアな世界でのボーイ・ミーツ・ガールが展開されそうな予感で楽しみである。

今週も観たい映画はなさそうだ。
『武士の一分』...どうするかな。
ちょっと先だが『スキャナー・ダークリー』は行くつもりではある。

明日から二日間、3dsMaxの研修だ。
by 16mm | 2006-11-26 21:24 | | Trackback(1) | Comments(2)
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Tracked from http://tvdra.. at 2006-11-28 10:57
タイトル : 木村拓哉 武士の一分
木村拓哉 武士の一分情報満載です!... more
Commented by chata at 2006-11-27 12:31 x
アニキ作品の映画化、ゲーム化、漫画化は7割方失敗してると思うので、とても不安です。いちばんありがちなアニメ化がまだですね。unicornでやるのかな。

3000グラムのマイナスでも嘆いてはいけません。きっと贅肉が筋肉になっているのれす(´・∀・`)
Commented by 16mm at 2006-11-27 21:21
■re:chataさん
ある意味漫画の方が分かり易く情報量を詰め込めるはずなのに、それ以上にアニキの原作の密度が高いんだよねぇ。
アニメ化は......実写で実現できなさそうなものをやりそうでコワイ(笑)
だけど不可能だと言われていた『イージス』も実写映画化されたので、『ローズダスト』もやって出来ない事ないかもしれん(笑)
個人的には、上手くやってくれるなら『Twelve Y.O.』とか『川の深さは』の実写を観てみたいものだ。
...
やるなら樋口ぐらいしかできないだろな(笑)

>贅肉
最近コワくて計ってないが、今年のはじめくらいは体脂肪率が26パーセントでした。
......
つーことは、私の中に、ワタシでないものが約23キロもあるという事なのですよ(笑)


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