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『Fireball 』

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by 16mm | 2014-04-06 21:20 | figure | Trackback | Comments(2)

『Drossel von Flügel』

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by 16mm | 2014-03-16 23:19 | figure | Trackback | Comments(2)

マキノモケイ -makino models-

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You've done a man's job,sir.
I guess you're through,huh?
It's too bad she won't live.
But then again,who does?
by 16mm | 2013-07-15 00:25 | figure | Trackback | Comments(2)

マキノモケイ -makino models-

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by 16mm | 2013-07-09 22:30 | figure | Trackback | Comments(2)

犬、吼える

ケルベロス・サーガ プロテクトギア 都々目紅一 首都警特機隊突入隊員 (92式特攻装甲服) in GC
タカラトミー ケルベロス・サーガ プロテクトギア
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相変わらずギアの写真を撮っている。
若干汗ばんだ手で触るもんだから所々テカりはじめたが、気にしない(笑)。
そのうちもう少し涼しくなった曇りの日にでも工業地帯に行って、それをバックに撮ってこようかと思う。
広角レンズとストロボとディフューズ用のアクリル板と、そこそこ仰々しい撮影になりそうだな(笑)。

一番上は横顔が撮りたくてと思って。
結構気に入っている。
やはり横顔は犬だなあ(笑)。

そのかわり真ん中の一枚はなんだか中途半端になってしまった。
一応背後の記録用に。

ミニチュアをミニチュアとして見せない様にするにはなるべくボカさない様にした方が良いのかな。
絞りを絞ってパンフォーカス気味に撮った方がそれらしいかもしれん。
まだストロボのパワーにも余裕があるし。

しっかし、リボルディックと並べると、こんなに差があるんですな。
いや、リボルディックはそのサイズで十分上手く出来てると思うが、それ以上のものを要求するとスケールは大きくなるもんだなあ。
究極は1分の1なんだろうけど(笑)。
by 16mm | 2010-08-29 23:46 | figure | Trackback | Comments(2)

ケルベロス・サーガ プロテクトギア 都々目紅一 首都警特機隊突入隊員 (92式特攻装甲服) in GC

暑い(笑)。
日中パソコンに向かいたいところだが、クーラーない部屋なので躊躇する。
パソコンのアルミボディが熱い(笑)。


土曜日、歯のメンテナンスに。
歯茎が腫れぼったいようなことを指摘される。
最近、少々歯磨きがいい加減だったような。
またエラいことになるとツライので手抜きはやめよう。
治療後先生との雑談。
3D映像についての蘊蓄を聞く。


日曜日、ジムに。
ストレッチとランニング・マシン。
筋トレはたまたまマシンが埋まっていて今回はパス。
ランニング・マシンについても、先週がんばりすぎて今だに右足が少々痛いので65分で6.57km。
そのかわり傾斜をつけた。
体重89.95kg。


浜田幸一。
老醜をさらしてんな(笑)。
ざまあないね(笑)。


今週も観たい映画無し。
当分こんな感じか。
『キャタピラー』近場でやらないかな。
『SP』の前に観たい映画というと『悪人』『ミックマック』『ナイト・トーキョー・デイ』かな。
悪人以外は近場でやらなさそうだ。


暑い(笑)。
ゴロゴロしながらコンビニで買った『吼えろペン』を再読(笑)。
普通この手の本は捨ててしまうのだが、なんか残ってますね。
妙な面白さがあるなあ(笑)。


CUT誌 9月号。
『借りぐらしのアリエッティ』の特集なるもメインは宮崎駿と鈴木敏夫のインタビュー。
米林監督のインタビュー記事は4P。ちなみに宮崎は12P(純粋に文字の頁だけ)。鈴木11P。
結局雑誌のの方も新人監督のインタビューではもたない、ということが分かっているのだ。
オイラだってよっぽどインタビューの内容がなければ米林監督だけが載って雑誌など買わなかった。
実際彼のインタビューは宮崎や鈴木のそれに比べて魅力が無い。
宮崎や鈴木がいくらジブリの今後を米林監督に託す風を装っても、本人にはそんな気がないようにみえる。
オイラからするとジブリ生え抜きの監督というのは宮崎や鈴木としても御しやすいのだろう。
ジブリの排他性とい事で言えば、細田守監督がジブリで『ハウル』をやとろうとして潰された、あるいは宮崎や鈴木やジブリのスタッフ達がツブしたという自覚がないところが致命的。
ところで宮崎と鈴木のインタビューは面白かったが、宮崎駿、なんか言ってる事が俗っぽくなったね(笑)。
まさか彼の口から『魁!!男塾』なる用語が出るとは思わなんだ(笑)。
それから宮崎の口から息子が次回作を準備していることも語られた。
宮崎の次回作にはぜひとも『ポルコ・ロッソ最後の出撃』をやってもらいたものだ。

同じくCUT誌 9月号にてジャン=ピエール・ジュネのインタビュー。
『ロング・エンゲージメント』以来の新作『ミックマック』に期待。
これは遠くても観に行こう。


宇多丸のPodcastを聴きまくっている。
面白いんだけど、どーも何かが鼻につく(笑)。
昔の大槻 ケンヂのような視線なのだ。
別に大槻 ケンヂがキライというわけではないが(笑)。
同じ様に聞いていても町山智浩からは感じないのだが......。
まあ、そんなこと言いつつも今後も宇多丸は聴きますが(笑)。


YouTubeで浅草キッドの『浅草キッド』を途中まで観る。
冒頭の水道橋博士の佇まいがゾクリとするほどいい。
チンピラを見るその表情がなんともいい。
一種の知的さを感じさせる。


"タカラトミー ケルベロス・サーガ プロテクトギア 都々目紅一 首都警特機隊突入隊員 (92式特攻装甲服)"
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決断するまで長かったが、やっとこ買ったよ(笑)。
ホビーショップ東京愛華さんトコで購入。
通販はあまりしないのでヒヤヒヤしてたのだが、ここはメールの返信もすぐくれて良い会社だと思います。
別に宣伝してるわけではないが(笑)。
で、この表題のプロテクトギアであるが、まあすげえスゲエ(笑)。
フィギュアを他に持っているわけではないので比較はできないが、まず非情に安定して自立する。
少々いい加減に置いてもちゃんと立ってるのよ。
画像はすべて自立した状態で撮影。脚の裏にテープも貼ってないよ(笑)。
で、更に作りが細かい(笑)。
MG34はスペアの銃身が交換できるようバラせるようになってるわ、バイポットは動くわ。
モーゼルはマガジンの着脱はできるは(笑)etc.......
いずれこれらギミックは地道に写真を撮っていこうと思う。
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なんと言ってもこの面構えがいいね。
WEBや映画や漫画で散々観てきたこの顔であるが、いやはや圧倒される。
このブログのシンボルマークにプロテクトギアをつかってきたが、そのうち自分で写したこの画像に変えようかと思う。
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MG34のバイポットを握った射撃姿勢は映画『人狼』でやってたのでこのポーズをとらせたかった。
これを画像にできて感無量である。
最初は出して遊んで、おわったら全部部品を外してブリスターケースの中に、と思っていた。
が、例えば肩のアーマーなのだが結構キツキツにハマるので、そう何度も付けたり取ったりすると取り付けがモロくなるかな、と思い付けられるものは付けたままブリスターケースに入れる事に。
ケース自体もそれを想定してか、余裕を持ってヒトガタの凹みを作っているようだ。
実際。MG34は稼働部が結構ゆるくて、ちょっと無理なポーズをとるとバイポットが取れたり、銃身が曲がったりした(笑)。
さらに今日は乗馬服w糸がほつれてたっけ(笑)。
今後動かすにつれ関節が緩くなったりするんだろうな。
最初はchataさんのアドバイスのように手あかに気を使ったりワックスを塗ろうとしたりしたが、全部やめ(笑)。
結局動かして遊ぶものだと割り切る事にした(笑)。
実際今回の様に色々動かして、今後も撮影するつもりだ。
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アクションフィギュアに慣れてないせいか、ポーズをとる、というか関節がどこらへんでどのくらい曲がるのかを探るのが難しい。
もしかしたらオイラが知らないだけで色々と曲げたり回したりできるのかもしれないが(笑)。
あまり無理すると服だとかが引っ張られそうだし、特にマスクのところのホースはモロそうで、他のWEBで見た画像だとそこが切れてるのがあったっけ。
まあ、そのあたりは今後も気をつけるという事にして、この撮影をするにあたりライティングや背景を色々試せたのは良かった。
今回のUP写真も結構ライティングの試行錯誤をして、同じようなのを何度も繰り返し、その度にライティングの方法を変えて。
楽しい試行錯誤ではあった。
これは今後の仕事に役立てればなと思って入る。
実際今回の画像もレタッチはしているのだが、眼の赤いのを強調したりホコリをとったりしているぐらいで、全体の調子自体はいじってはいない。
きちんと目的をもってライティングをすればレタッチでいじる部分は少ないなと感じた。
基本は外付けストロボをデイフューズして照らしてるだけなのだけど、それが有効であるということが分かっただけでもいいや。
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この明らかにナチス・ドイツの影響を受けた意匠がたまらない魅力を醸し出すのはなぜだろうか。
こんな画像を出すとまたバカが
「16mmは好戦的」だの
「16mmは軍備拡張論者」だの
「16mmはファッショ」だの
「16mmはイシハラシンタローみたい」だの(これはオイラに失礼だろ(笑))、オイラにとってはまったくいわれのないことを言ううバカがいるんだよな(笑)。
オイラがこれを買ったと言ったら明らかに嘲笑的なものいいで嘲ってたヤツもいたっけ(笑)。
そういう無教養な田舎者のバカはほっとくとして(笑)、実際この意匠に20年以上惹かれ続けているのは事実だ。
それはオイラばかりではない。
数は少なくても、強烈な印象を残しているからこの意匠は生き残っているのだろう。
それは、これをデザインした出渕裕の力でも、ましてや押井守の力でもない。
"ケルベロス・サーガ"という世界観を背負っているのがこのプロテクト・ギアであり、それを作ったのは出渕や押井だけではなく、伊藤和典や藤原カムイ、杉浦 守といった者達の才能の結集であり、総合力がこの世界観を支えているのである。
力に対する渇望がこのギアに現れている事は否定しないが、もっと深い思想に根ざしたものの予感というものも感じているのだ。
オイラで言えば、高校を卒業した辺りでこの作品とであい、なんといっても
「赤い(紅い)」
というところに惹かれたのはまぎれも無い事実だ。

最後にこのフィギュアを作った天才に感謝したい。
本当に芸術品だと思います。
すんばらしい。
by 16mm | 2010-08-22 22:43 | figure | Trackback(1) | Comments(6)

ついにw

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とりあえずデカい(笑)。
んで、「保管はこの箱で」というぐらいリキが入った箱(笑)
本を開ける様に開く構造なのだが、磁石がついてて一定のテンションがかからなと開かなくなってる。
フィギュアってみんなこんな感じなんですかね?
いや〜これだけでも感動だわw。
肝心のブツはちょっと触ったけど、もしかしたら素手で触っては駄目かしら(笑)、と思い名残惜しいがとりあえず箱の中に戻したよ。
日曜日に手袋かっとこ(笑)。
ブツ自体は感動するほどの細かいギミック。
ヘルメットのあごひも。アーマーの動き。
おぢさん涙出てきた(笑)。
とりあえず、今度の土日に写真を撮ろう(笑)。
手袋手袋w
by 16mm | 2010-08-18 22:51 | figure | Trackback | Comments(5)